契約書の作成とリーガルチェックでビジネスをサポートします。

事業を行っていくうえで、さまざまな契約書や示談書、誓約書、覚書などを交わさなくてはならないことも多く、利用規約を設けなければならないこともあります。取引の内容については、法律に違反していない限り当事者間で自由に決めることができ、個人事業主さんや小さな企業ですと口頭で済ますことも多いのではないでしょうか。ここを見ていただいている方は何かしらの必要に迫られていお有れると思います。以下のようなことでお困りでしたらまずご相談ください。


こんなことで困っていませんか

新しい取引先から契約書を提示されたが、この内容でよいか心配

個人事業主と業務委託をしたいが、契約書が必要?
人材派遣会社に頼みたいが契約内容はこれで大丈夫?
雇用契約書をきちんとして欲しいと言われているが自社に雛形がない
取引先とトラブルがあり今後は契約書を交わしてトラブルを防ぎたい
一般顧客相手のビジネスで利用規約を作る必要がある

 

まずはご相談ください

当事務所では提示された契約書のリーガルチェックと契約書のリーガルチェックのサポートを行っています。
お問合せと最初のご相談は無料となっています。お気軽にお電話またはメールでお問い合わせください。

 

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営業時間:平日10:00〜18:00

土日祝日はメールにてお問い合わせください

 

 

もう少し詳しく知りたい方は下記の記事をご参照ください。

契約書のリーガルチェックでトラブルを未然に防ぐ記事一覧

仕入れ先から取引基本契約を提示されたときもし取引した商品に不具合があった時の対応が、民法や商法の契約不適合責任規定よりも自社に不利な内容にもかかわらずそのまま契約していまったら商品に不具合が見つかっても仕入れ先に対応を求めることができず、自社の負担で対応しなければならなくなる外注先から業務委託契約が提示されたとき自社が外注したい業務内容が契約書に正しく記載されていなかったら業務依頼時に追加料金を請...

契約は当事者の合意があれば成立し、「契約書」は必ずしも作成しなければならないものではありません。しかし、一方で「契約書」を作成しなければ、細かいルールや約束事が多い場合でも、契約書に記載しておけば忘れることも割りませんし、あらゆる行け漏れがなくなります。また、契約条件を明確に契約書に記載しておけば、行き違いによるトラブルを未然に防げますし、トラブルになった時の証拠としても使えます。つまり、契約書を...