各種飲食店営業許可申請をサポートします。

当事務所では以下の3種の営業許可申請のサポートをいたします。

 

1.飲食店営業許可申請
喫茶店、カフェ、居酒屋、食堂などの飲食店を始めたい

 

2.風俗営業許可申請
接待を伴うスナック、キャバクラなどの飲食店を始めたい

 

3.深夜における酒類提供飲食店営業開始届
午前0時を超えて酒類を提供するバー、居酒屋などの飲食店を始めたい

 

このようなお店の開業をお考えの方は、営業許可につきましてお問い合わせください。


まずはご相談ください。

こういうお店にはどういう許可がいるの?わからないことがあればお問い合わせ下さい。メールやお電話でのお問い合わせは無料です。

 

0569-89-9830

 

営業時間:平日10:00〜18:00

土日祝日はメールにてお問い合わせください

 

 

もう少し詳しく知りたい方は下記の記事をご参照ください。

飲食店を開きたい記事一覧

喫茶店、食堂、居酒屋などの飲食店を開業するとき、食品営業許可が必要となります。また、食品衛生責任者を1名おかなければなりません。食品衛生責任者栄養士、調理師、製菓衛生師などの有資格者は食品衛生責任者になることができます。食品衛生責任者となるための講習会を受講すれば、有資格者となれます。    ※講習会とは保健所長が実施し、1日6時間のもので、受講料は6,000円です営業許可書営業したい場所を所管す...

スナック、キャバクラなど接待を伴う飲食店を営もうとするときは、風俗営業にあたるため、風俗営業許可1号申請が必要となります立地条件半径100m以内に保育園、学校や病院がないかなど風俗営業許可には立地条件が   あります。新規開業の場合、事前調査が必要です。食品営業許可飲食物を扱うので食品営業許可も必要となります

接待はともなわないけれど、深夜0時をすぎてもお酒を提供するBARや居酒屋を開業するには「深夜における酒類提供飲食店開業開始届書」を提出する必要があります。営業を開始しようとする日の10日前までに添付書類を添えて届出書を提出しなければなりません。